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こっこ

Author:こっこ
漫画・アニメ・本・日常のつれづれをごっちゃに語っているブログです。
趣味は読書。推理・ホラー系多し。
イラストも下手ながら描いています。
現在はまっているのは、、REBORNの獄寺君、NARUTOのカカシ先生、BLEACHの日番谷君等々・・・。
コメント歓迎です^^。

イラストサイトつくりました。
↓からどうぞ
『Silverholic』

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こっこの日常新聞
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アニ銀感想
『芙蓉編』完結編でした。

私、原作時には、この話よかった~!と思った記憶がなく、アニメも前回までは、いつもより(自分の)ノリ悪いかも、シリアスな話だしね~・・・なんて思ってたのですが、今週は・・・泣けました!
人情話でほろっときたこと、けっこうあったんだけど、今回かなりキタ。

いい場面満載だったんですが、特に印象が残ったところをいくつか。

メイドロボうどんちゃんとの戦いで落下してしまった神楽と定春を助けようとする銀さんをたまが止めるシーン。

消え行く流山がたまの涙を見て、生前の娘を思い出しながら、安らかな表情で消えていくシーン。

江戸の街(そして仲間)を護るために、たまがコンソールの前に戻って「本当の友達ができたよ・・・」
と言うシーン等々・・・。

大人になると、自分の気持ちをごまかして生きていく術を身につけていく・・・という銀さんでも、いざ仲間のこととなると、全て捨ててでもそれを取る、という銀さんがかっこいい~!
改めて惚れ直してしまいましたよ。



で、ギャグ要素はないかというと、ところどころに散りばめられてる。

流山のアジトで、流山に襲い掛かろうとして、はまってしまったたまを引っこ抜く(!?)時の銀さんの掛け声が
「フンヌラバ!」
だったし(アイシで栗田がよく気合入れてるよね)。

最後のお登勢さんの店でのお客の「口があれば・・・」ってセリフ、子供に「口で何すんの?」って聞かれたらなんて答えるんだ(笑)。
「チューに決まってるでしょ!」って言えばいいのか。
しかし、「口」と言われて、キスは頭に浮かばなかった自分は一体・・・(爆

最後の絵がよかったよ~!
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テーマ:銀魂 - ジャンル:アニメ・コミック

意外とありがちバトン
何人かからバトンをいただいているのですが、なかなか回答できず、すみません。
くノ一おゆきさんから回ってきたバトンです。


【意外とありがちバトン】 
     
1.「よく振ってからお飲み下さい」開けてから気付く。

炭酸以外は説明読まずに振っちゃいますね・・・(大雑把)。

2.メールは来ていないのに、センター問い合わせを何度もする。

しません。
てか、普段家にいるときは、バッグの中に放ってあるので、朝もらったメールに夕方まで気づかない・・・って方ならあります(ズボラ)。


3.思わずガッツポーズをしたが、我に帰るとかなり恥ずかしい。
 
ないかも・・・。

4.回ってきたプリントが自分だけ白紙

何回かありますね。
 
5.カップアイスやヨーグルトの蓋の裏を舐める。

舐めはしないですね。
アイスはスプーンでこそげ取って食べることもあるけど、ヨーグルトはないです。
カップアイスはハーゲンダッツかカキ氷しか食べないな・・・。


6.店員さんだと思って話しかけたら、お客さんだった。

ないと思う。
めったなことじゃないと、自分から話かけないってことか・・・。

7.書いた字を消しゴムで消したが、また同じ字を書いてしまう。

ありますね。
でも、最近、字を書く機会がないような・・・。

8.バスタオルを使って縄跳び。

ないです。

9.自販機で同じ種類の飲み物があると、全部ボタンを押して、どれが点滅するか実験。

やらないかなあ。

10.熱くもないのにフーフーする。

これもやらない。

11.自動ドアなのに自分が行くと反応しない。

よその子供がいたずらしてて、開かなかったことはありますが・・・私の体重で開かないはずがない(笑)。

12.野球中継が延長したのを知らずにビデオを撮り、違う番組が録画されていてがっかりする。

よくあります(でも、最近は野球中継は延長しなくなりましたよね)。
あとたまにやるのが、深夜のアニメを録画するときに、午前と午後を間違えて、昼のみのもんたなんか入っていたとき・・・凹む。

13.じゃんけんのグーパー(グーとパー)で組みを決めるときに、間違えてチョキを出す。

ないです。

14.鏡の前で速攻で振り返って、自分の後頭部を見ようとする。

ないですね。
見たいときは、ちゃんと手鏡持ってきます(!?)

15.ティッシュの箱を開けて、最初の一枚が上手く取れずに何枚か無駄にする。

1枚だけ取ろうとすると、半分に裂けるので・・・
多めにがばっと取って戻し?ます^^。

16.とんがりコーンは指にはめる。

最近食べてない・・・。
指はめは卒業したさっ(笑)。

16.このバトンを回す人。

とりあえずアンカーで。
興味のある方はどうぞ、お持ち帰りください。

おゆきさん、ありがとうございました。
確か、他にもありましたよね・・・
できたらそのうちアップします。


テーマ:バトン - ジャンル:日記

久しぶりに・・・
涼しい1日でした。
暑いの苦手な私は、ほっとひと息。

高校の娘は学校が始まりました。
なんとか前日に宿題を片付けて・・・(笑)。
でも、始まったと思ったら、いきなり来週に前期の期末試験です。
できるのかいな、試験勉強・・・。

さっき娘が、KAT-TUNの番組を見ている途中で
「気持ち悪い・・・」
とトイレにかけこんだけど、大丈夫かいな。
急に涼しくなったので、風邪でもひいた?
季節の変わり目は油断大敵です。

息子は部活で左足首を痛めたらしく、走れないので、練習も見学している状態だったのですが、近くの整骨院で治療してもらいました。
直接痛みとは関係ないかもしれないけれど、足首の骨がずいぶんゆがんでいるらしい。
体のわりに(150センチくらいですか・・・)、足がしっかりしてるね、と言われました。
うん、昔っから、体も厚みがあって(「デブ」という意味ではナイ)力持ちだったもんね。

しかし、捻挫などの場合、こういった整骨院に行った方がいいのか、整形外科に行った方がいいのかが、よくわかりません。
お子さんのいる方、どうしてらっしゃるのかしら?

全く関係ない話ですが、娘が、見ていなかったリボーンのアニメを見ていたので(私は既に視聴済み・笑)、一緒に見ていて思ったこと・・・

ベルが10年後出てきても、違いがわからないんじゃね?
顔が全く見えないし、せいぜい髪型の変化くらいしかないよね~、と2人で笑って話した次第でした。


テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

2日遅れでハピバ
20070828114125
26日は了平の誕生日だったんだ…。

遅れたうえにこんな絵でゴメン。
多分初描きです。

了平は守護者なのに、ブロマイドコレクションのスペシャルブロマイドにも、スティックポスターにもいなかったよ…。

テーマ:家庭教師ヒットマンREBORN!! - ジャンル:アニメ・コミック

ナルト展~!
20070828014253
サンシャインの展望台にて。
何でカカシとデイダラなのかはわかりませんが…。

あと1部ナルトと2部ナルトの背比べのフィギュア?もあったけど、それは写メらず。

土曜はボンゴレフェスタだけでタイムアウトとなってしまったので、日を改めて行ってきました。

展示物はパネル(ナルト、サスケ、カカシ、我愛羅、デイダラ、蠍、鬼鮫、イタチ、大蛇丸・・・くらいだったかな?)。
こちらは写メOKで、自分のお気に入りのキャラだけパシャっと(なんとかして、イタチと鬼鮫を同一フレームに納めようとする変なヤツ・笑)。

疾風伝の映画の資料。
こっちは写メ不可でした。
声優さんのサインとかもあったし。
登場人物の等身がだいたい6.3~6.4等身くらいの設定・・・っていうのが、わ~っ、わりとリアルかも・・・と思ってみたり。

後は岸本先生の原稿の原画展示。
2007年掲載のものがほとんどだったので、これが初出しでしょうか?

2部に入って、ナルトとサスケが初めて会った、顔アップのシーンとか、角都がやられてるシーンとか(う~ん、うろ覚えです・汗)、ヤマト班のシーンとか。
あ、アスマとシカマルのもあった(アスマ~!泣)

カラーは暁集合の表紙絵?とか(これにペインと、一緒にいる女性も描いてあったのね~!ほとんど読み返さなくて、気づかなかったわ・・・)、コミックス38巻の表紙絵もありました。

岸本先生は影以外はほとんどトーンを使わない方なんですね。
やっぱり生原稿はすげえ!と思いながら、見させていただきました。

後は、なるとショップでナルトグッズを売ってましたが、ここでは特に買い物せず。

娘が2部サスケ欲しさにガシャポンやりましたが、1,000円以上かけたのに、サスケは出ず・・・。

その後、息子に頼まれた遊戯王のカードを買いにアニメイトまで行きましたが、目的のものは買えず(横浜で買えました!)。

なぜか、リボーンのスティックポスターを箱買い。
ああ、また無駄遣い・・・。
本当は天野先生の絵を拝みたいよね~・・・と思いつつ。

池袋店では、リボーンのフェアをやっていて、本当なら1,000円買うごとに限定のステッカーがもらえるはずだったんですが、それも品切れで、後日入荷するらしいので、その期間に再来店してください・・・とのことでした。
まあ、ひと月後くらいなら、池袋まで出てくることもあるか・・・。

これで(多分)夏の行事!?は終わりです。
後は子供たちには、しっかりと夏休みの宿題を終えてもらわねば・・・
などど思いつつ、水曜からは高校も始まり、私の弁当作りも再開しなければならないのでした・・・ガク。

テーマ:NARUTO - ジャンル:アニメ・コミック

ボンゴレフェスタ・リターンズ(?)
全くヲタには努力を惜しまない親子ですみません・・・という感じで、
またも池袋まで行ってしまいました。

目的は土曜にできなかったプリクラとサンシャイン展望台でやってるNARUTO展を見るため・・・です。
水曜から娘は学校始まってしまうので。
明日はバイトもあるし・・・で。
週末は人手が怖いし。

で、息子を部活に送り出してすぐに家を出て、10時くらいに会場に着いたのですが、
「土曜のあの混みようはなんだったの~!?」
ってくらいに、空いていました。
会場入り待ちの列もなし。

プリクラは1回の撮影で2種類とれる・・・ということで、獄寺、山本、ツナ、雲雀、と2回やってしまいました。
確か2年前のナルトドーム以来のプリクラ・・・(そのときはもちろん、カカシのフレームですよ・笑)。

その後、先日は先着500名の枠に入れなかった守護者診断を。
左手をオーラ読み取り機械?に当てて、オーラの色で自分が何の守護者か・・・を判断してくれるというシロモノなんですが、私はイエローのオーラとブルーのオーラしか出ませんでしたよ!(ちょっとオレンジかってたかな?)

イエローは『雷』で
「好奇心が旺盛でユーモアがあるユニークな人気者」

ブルーは『雨』で
「正直で曲がったことが大嫌い、責任感が強い」でした。

で、顔に近い方のオーラで診断ということだったので、私は『雷』!?

自分としては、性格から考えると『雨』かな・・・と思っていたのですが、半分当たっていましたかね(笑)。

こんなに空いているんなら、土曜は商品販売の列に並ばず、声優さんのトークを聞きにいけばよかったかな・・・とも思ったのですが(お顔は拝見しましたよ!)、今日はブロマイドコレクションも、先行販売(だったらしい)下敷きも売り切れだったのか、店頭に出ていなかったので、まあよしとしよう。

しかし、今度、リボーンのイベントがあるときには、事前にしっかりリサーチしといてくださいよ、主催者さま・・・と思ってしまったのでした。

で、この後はNARUTO展へ・・・



テーマ:家庭教師ヒットマンREBORN!! - ジャンル:アニメ・コミック

WJ39号感想
今回は3作品のみ簡単に・・・

REBORN!

1番のニュースは公式キャラブック10月発売!ってことですか。
今から待ち遠しい。

扉、10年後、ザンザス、スクアーロ、ディーノ!がかっこええ・・・。
天野先生の描く流し目キャラは色っぽくて、殺人的ですよ。

歴代ボンゴレボス登場。
初代はツナそっくり。
Ⅱ世はザンザス、Ⅴ世はごきゅに似てた。

球針態が壊れるときの草壁サンのセリフ
「恭さんこれは!?」
に受けた。
雲雀、「恭さん」って呼ばれてるんだ(笑)。

ツナはボンゴレを継ぐのではなく、壊すことを決意。

銀魂

銀さん、桂の戦闘能力低すぎっ(測定不能)

城に侵入した後に、ヅラに何と言って突っ込もうか、忘れてしまう銀さんが笑える。
ある意味、最強のお笑いコンビになってませんか?

銀魂は女子が強いです!

来週あたり、銀さんたち、元に戻れるのかな?

NARUTO

『アニ基地!』の方では、8月30日アニナル、第247話「叶わぬ夢」となっていたのに、漫画のページでは「十機VS百機」になってたこと、突っ込んでもいいかな?

サスケと会っていたのは、影分身ながらも、イタチ本人だったのか・・・(私の予想、ハズレ)。

四代目の名が「波風ミナト」であること、ナルトがその子供であることが公式に明らかになりました。
四代目の苗字は「うずまき」じゃなく、母親が「うずまきクシナ」・・・
ってことは、2人は結婚していたわけではないのか(結婚したら、片方の苗字を名乗る制度なのかもわからないですが)。

どうやら、綱手がいなくなった場合、一番の火影候補はカカシらしい・・・
ナルトはまだまだ、と自来也。

「”根”の者には気を付けておけ」
と、綱手に念押しする自来也。

そういえば、イタチ捜索班(でいいのかな?)の中に、サイの姿だけ見えないな・・・とずっと思っていたのですが・・・
やっぱり、サイが改心したというのは見せかけだけだったのか?と、サイの心変わりように、納得いってなかった私は思ったのでした。



テーマ:家庭教師ヒットマンREBORN!! - ジャンル:アニメ・コミック

ボンゴレフェスタ
20070826000409
行ってきました、サンシャインまで。
獄寺と雲雀の声優さんの握手会があるし…と、今日にしたのが、まずかったのか…。

会場に入場するまで約4時間半!
途中、列を抜けるのも悔しくて、意地で並んでました(苦笑)。
つ、疲れた…!

この後に、娘がこれから通うタレント養成所?のオリエンテーションがあるので、プリクラに並ぶ時間がなく、会場を後にしたのですが・・・

プリクラやりたい娘はもう1回行く!と息まいております(笑)。

今日は時間がなくて、昼夜兼用の食事だったよ・・・(それも時間がなくて、ファミレスで10分で食べた)。
少しはダイエットにでもなった?

テーマ:家庭教師ヒットマンREBORN!! - ジャンル:アニメ・コミック

『モノノ怪~のっぺらぼう』
『モノノ怪』シリーズは、1回見ただけじゃわからないよ・・・と思いつつ、同時刻にWOWOWを録画しているので、リアルタイムに1回見ただけの感想です、あしからず。
ま、物語の捉え方は見る人それぞれっていうことで・・・(汗)。
後は、他の方の感想ブログで補完しよう・・・。

『のっぺらぼう』の後編です。

お蝶が殺したのは、お蝶自身・・・。

家のために、武家の嫁になるべく、小さな頃から母から課せられた花嫁修業。
武家に嫁いでからは、夫、姑にどなられても口答えすることもできず、過ごす日々。
そんな生活は、お蝶にとっては、まるで牢に入っているのと同じこと。

お蝶が夫や姑殺しの罪で、牢に入っていた・・・というのは、彼女の想像の中でのことだったんですよね?

お蝶を連れ出そうとした、キツネ面の男も、彼女の想像の産物なんだろうな・・・。

最後に、自分の意思で牢=婚家から出ることを決めたお蝶を象徴するかのように、屏風絵の鳥も飛び立っていきました。

「お前が殺したのは・・・」
の答えが、早い段階で想像できちゃったのにも関わらず、何回も問いかけがあったのが、私にはちょっとタルかったかな。

場面の展開時に開け閉めされるふすま絵の男女がクリムトの絵のようだ・・・と思いながら、毎回見ています。

薬売りは天野喜孝さん風なんだけれど、キャラデザは違うんですよね。
確か、『怪~(あやかし)』の四谷怪談のキャラデザが天野さんだったか?
OPもそうだったような・・・?


ちょっと話変わって・・・

厳しい現実から逃れようと、乖離した自分を作ってしまった?今回の話を見ていて、なぜか山岸涼子さんの『天人唐草』を思い出しました。

天人唐草―自選作品集 天人唐草―自選作品集
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厳格な父親に育てられて、自分を抑圧していた女性が最後には気がふれてしまう・・・という物語です(すごいいいかげんなあらすじ!)。

山岸さんといえば、『日出処の天子』とか最近では『テレプシコーラ』が有名ですが、私が一番印象に残っているのが『わたしの人形は良い人形』です。

わたしの人形は良い人形―自選作品集 わたしの人形は良い人形―自選作品集
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ホラーだよ。
『天人唐草』とともに超おすすめです!

テーマ:モノノ怪 - ジャンル:アニメ・コミック

はぴば、テマリ!
20070823140651
今日はテマリの誕生日ですね~。
他所様のブログで知って、キャラブックで確認。

ゆっくり絵でも描きたいところですが、1人になれる時間がなくって、モノクロ絵を写メっておしまいという手抜きさ・・・(汗)。
(しまってあるので)スキャナーをいちいち出すのがめんどうくさい。
複合機もあるけれど、ダンナの部屋に置いてあって、普段私が使っているパソコンにはつながっていないのさ・・・。

で、コンタクトをつけた目が描いていたら、最近また老眼が進んできたのか、目の前がチカチカ、あるいは真ん中がぼやけて見えてしまって、カラー絵はあきらめた、という次第です。

ああ、ストーリーのある漫画が描きたいな。
頭の中ではいろいろ浮かぶのですが、それを描くだけの画力がありません(泣)。

テマリも乙女座O型なんですね。
テマリも含み、私の好きキャラは乙女座生まれサンが多い。
9日がごっきゅんで、15日はカカシだ~^^。

そのときには、もっといい絵が描けるよう、修行しておこう・・・。

テーマ:NARUTO - ジャンル:アニメ・コミック

ちょこっとWJ38号感想
日曜にはジャンプ、買っていたというのに、感想あげるの遅い・・・。

2階にパソコンがあるんですが、実は2階のエアコンのリモコンが行方不明になってしまって・・・(またかい!)
日中は暑過ぎて、2階にあまりいたくないし、夜は日付変わらないとなかなかパソコンに触れないし・・・の日々が続いております。

一人の時間ができないのもネックだ。

では簡単に・・・。

NARUTO
いくつか感想サイトさんをまわってしまったのですが、自来也に死亡フラグ・・・なんでしょうか?

イタチも危ない気がするんですけどね。

いっつも一緒にいる鬼鮫も連れずにナルトの元に来た、それもナルトを捕らえに来たわけではなく、話をしに来ただけって・・・。

漫画内にはナルトとイタチが話している場面がなかったのですが、間にはさんだ綱手と自来也のシーンのうしろで、2人の間に(多分)サスケに関する(あるいはイタチ自身に関する)話があったんだろうな・・・と。

イタチはマダラのこともわかっていそうだし。
以前、鬼鮫が「サスケが死んで、写輪眼は1人になりましたね」みたいな話をしていたとき、「いや、サスケは死んでいないし、それに・・・」って感じでしたもの。

そして、サスケとイタチが出会ったわけですが、どうもあのイタチは本人ではない気がするな・・・マダラ?(いろいろ想像しすぎ)。

BLEACH

久しぶりに恋次と雨竜登場。
・・・と思ったら、またあらたなバトルが始まるだけか・・・。
他の死神の姿も拝みたいよ~!

話は変わりますが、「ブリーチスタイリング」・・・でしたっけ?
制服編のフィギュアのヤツ。
箱の中身がわからないのかと思っていたら、ちゃんとわかるんですね~、よかった!
でも、ひっつんのは売り切れてた・・・。

REBORN!

大人リボーン登場!(シルエットだけどね)
多分、初めて?・・・なんでしょうけれど、同人誌で見慣れてしまっているので、初めてって気がしない(笑)。
描いてたみなさん、かなり的を得てますし。

アニメでは、いつも山本の肩に乗っているリボーン。
一番背が高くて、ながめがいいのか?

最近のごっきゅんはすごい色っぽくて、クラクラします。
ずいぶん絵が変わりましたよね。

「感情に流され過ぎてはダメ
 またγとの戦いのような失敗を犯すつもり?」
とビアンキに言われちゃったごっきゅん。
やっぱり、どこかの暴走忍者サンと似たとこあるのか(笑)。
でも、こうして諌めてくれる人がいて、幸せものだよ。
あっちにももっとはっきり言っちゃってくれよ~、カ○シ!!

あくびしちゃってる雲雀(ヒバードも?)がかわいい。

次に登場するは、髑髏ちゃん?

銀魂

いつまでじいさんなんだ、銀さんと桂(笑)。
2人で相撲ばっか見てたり、口をモゴモゴしている銀さんを見て
「何食べてるアルか」
っていう神楽もおもしろいけど、
「なんとか元に戻す方法はないですかね」
って、真剣に考える新八をよそに、
「別にこのままでもいいんじゃない?
元々こんなもんだったでしょ
銀さんって」
ってとこが笑えた~。

ピュ~と吹く!ジャガー

すみません、漫画の話じゃないんですが(汗)。

実写版、ジャガーが要潤!
うお~、こういう役もやりますか、要さん!

実は『仮面ライダーアギト』で刑事の氷川さん、けっこう好きだったんだよね~。
特に、豆腐を箸でつかめなかったエピソードがいまだに印象に残ってて、うちでは要さんは「豆腐の氷川さん」で通じます(笑)。

多分、最初に見たのはタレントになる前で、『笑っていいとも!』の制服のイケメンさん紹介のコーナーだったと思うけど(警備員サンでした)。

なんか、映画に興味がある自分がこわい(笑)。


テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

『ある日、ぼくらは夢の中で出会う』
・・・を娘と観てきました。

ストーリーは・・・


4人の刑事がいる。
その中の1人、新入りの男はテレビや映画で見る刑事の世界への憧れを力説するが、彼の知識は他の3人の刑事にとっては「嘘」ばかり。
笑いの種にしかならない。

4人の誘拐犯がいる。
その中の1人、新入りの男はテレビや映画で見た犯罪の手口を参考にしようとするが、他の3人の誘拐犯から「どれも的外れ」だと笑われ困惑する。

やがて刑事と誘拐犯は事件を機に接触
するとそこに奇妙な接点とズレが生じ始め―(プログラムより)

土屋裕一さん、永山たかしさん、中村優一さん、津村知与支さんの4人が、4人の刑事、4人の誘拐犯を自分の名前で演じています。

今まで刑事だった4人が暗転すると誘拐犯に、また暗転すると刑事に・・・という構成でストーリーは進むのですが、途中で刑事が誘拐犯と同じつなぎを着て変装(?)する場面から、どっちが刑事でどっちが誘拐犯!?と、よく考えて見ていないとわからなくなってきて(笑)。

舞台の左では刑事側、右では誘拐犯側の演技が始まったとき、すぐに理解できませんでした(苦笑)。

芝居はテンポもよくて、笑えるところもあって、おもしろかったです。

永山さんがどちらも新入り役をやっていたのですが、長セリフもあってけっこう大変そうでした。

しかし、永山さん、若い!ってか、童顔なのか?(笑)
実際の年齢的には中村さんの方が10歳近く若いのに、永山さんの方が幼く見えるものね^^(だから新入り役なのか?)
娘も「10代にも見える」って言ってましたよ(娘は中村さんが気に入った様子、電王に出てるんだね!)

永山さんはしょっぱなに客席の通路からセリフが始まったんですが、私らのすぐ後ろの通路だったので、じっくり顔を拝見させていただきました。

娘が「写真集買えば?」なんて言っていたけれど、そこまでは・・・(汗)。

でも、『スイッチを押すとき』も観にいきますよ~。

夜は『ウルルン』も見てしまったよ・・・。
現地の人と同じ格好をした永山さんに拍手!(あ、あとあの虫を食べたのにも・・・)

芝居って見出すとハマるよね・・・。

テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

夏コミ!
・・・に行ってきました。

お友達にサークルチケットをもらっていたので、早く会場内には入れたのですが、サークルさんだけでもすごい数ですね・・・。

10時の開場時間と同時に本を買いに走ったのですが、私がいたナルトスペとは対角線上・・・と、一番遠いリボーン→ブリーチ→ナルトと回って、お友達のスペースに戻ったときには12時過ぎてたかな?
なんだかジャンルが多いと、本の数も多くなってしまって・・・(汗)。
事前にチェックしたところ以外はあまり回らなかったんですが。

その後、お留守番で売り子さんをしたり、ユニ子さんがスペースに来てくれて、ちょっとお話をしたり・・・という感じで、夏コミの雰囲気を味わってきました。

昨日と違って、気温が低かったのがよかったですね。
30度いかなかったらしい(それでも汗かいてた汗かきの私)。

帰りは別行動していた娘と落ち合って、一緒に帰りました。

サークル参加は、オンリーでしかしたことがないのですが、1回くらい少し大きめのイベント参加もしてみたいな・・・と思ったのでした(それなら、ちゃんと漫画描けよ、なんですが)。

戦利品は来週あたり、だ~れもいないときにゆっくり読もうと思っています(明日まではダンナが夏休み)。

おっと、明日は息子が合宿なので、早起きしてお弁当を作らねば・・・なのでした。
そろそろ寝ます・・・。

テーマ:夏コミ - ジャンル:アニメ・コミック

週末は・・・
18日は夏コミ2日目に参加します。

アスカカでお知り合いになった方から、サークルチケットをいただいたので(多謝!!)、暑い中外で並ばずに済みます。うれしい!

問題は9時までに会場入りしなきゃならないことだ。
いつもは横浜のYCATからお台場経由ビックサイト行きのバスで一直線(寝れるし・笑)なんですが、9時に間に合いそうな時間にバスがない。
で、電車で行かねばならないので・・・
頑張って早起きだ。

とりあえず、暑さのほうは、明日は30度前後だというので、少しは解消・・・ですかね?

チケットをいただいた方のスペースでお手伝いを・・・と思っているのですが、本を探して会場内を回ってる時間の方が多そうです(汗)。

お知り合いで行かれる方がいたら、お会いできるとよいですね^^。

19日は『ある日、ぼくらは夢の中で出会う』というお芝居を見てきます。
ブリミュに出演していた土屋さんや永山さんが出てます。
楽しみ^^。

テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

『トランスフォーマー』観てきました
中1の息子と一緒に観てきました、『トランスフォーマー』。

うん、もうこれはね、ストーリーどうこうより、理屈抜きでCGを楽しむ作品でした。

テレビでやってる映画予告くらいしか予備知識がなかったので(あ、あと「面白かった!」って、この映画をおすすめしていたブログをいくつか・・・)、トランスフォーマーは地球を侵略しに来た地球外生物として描かれているのかと思っていたんですが、人類の味方側もいるのね!

味方がサイバトロンで、敵はデストロン・・・でしたっけ。
そのあたりは、息子が幼稚園くらい?のころにさんざん見ていたアニメの『トランスフォーマー』、『ビーストウォーズ』と同じで懐かしく観てしまいました。

戦闘場面の迫力もすごいのですが、やっぱり、トランスフォーム(変形)する場面が楽しいです。

車、戦闘機(?)、はてはテープレコーダー(DVD・・・かな?)や携帯電話まで変形いたします。

こういうのって、やっぱり男の子と、昔・男の子が好きなんだろうな・・・と思ったけれど、女の私でも十分わくわくしました。

昔、息子にせがまれて、トランスフォーマー(変形するおもちゃなので、こう言っておこう)のおもちゃをさんざん買わされて、うまく変形できない~!!とキーキー言う息子と一緒に、説明書見ながら、変形してたから、よけい思いいれがあるのかもしれません。

ま、トランスフォーマー同士の戦闘シーンで、どっちがサバトロンでどっちがデストロンなんだ!?って迷っちゃうところもありましたが。
アクションが早すぎて、眼で追えなかったり~(笑)。

でも、ロボット?に変形したサイバトロン側があの大きな図体をなんとか隠そうとするシーンなんかはほほえましかったです^^。


この迫力は、やっぱり映画の大画面ならでは・・・ですね。
暑さをぶっ飛ばしてすっきりしたい!って人にはおすすめです。

テーマ:トランスフォーマー - ジャンル:映画

里帰りしてきました
20070814012206
…と言っても、1泊だけだけど。

なんとか体調もひどくならずにすみました。

息子がどこかに寄りたい…と言うので、那須の昆虫館に行って、私と娘は隣のテディベア博物館に行きました。

リサとガスパール、ペネロペの原画と、絵本を再現した展示もやっていて、いっぱい写メしちゃいました。
しかし…
帰ってからの出〇大サービスには参った…(苦)。
里帰り・・・
といっても、ダンナのですが。

子供らが「田舎に行きたい」とうるさいので、土日1泊2日で郡山のダンナの実家に行くことになりました。

あんまり私は乗り気ではない・・・。
なんか気ィ使うし(使う気あるんかい?と言われそうだが)。
しかし、たまにはお墓参りくらいはしなくちゃな・・・とも思っていたので、ちょうどダンナの夏休みと息子の部活休みが重なる日に行くことにしたのですが・・・

ダンナが電話で明日行くって連絡したのに、その後で・・・
なんか、自分の体調が悪い。
ツキのモノがきて、まだ2週間ちょっとしかたっていないのに、出血があって。
今まで、2,3日のずれはあっても、こんなに早く来たことはないので、不正出血か!?とちょっと不安(それとも、更年期!?)

きのうあたりから、右の腿のつけねあたりに押すと痛い部分があって、婦人科関連ではあるまいな・・・とは思っていたんですが。

明日も調子悪かったら、行きたくないな。
・・・娘、女1人になっちゃうけど・・・(またまたダメ母)。

どうやら横浜より気温が高くなるらしいことも手伝って、気分が落ち込んでいる私です。


テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

子供の成長
毎日暑~い日が続き、暑いの大嫌いな私は死にそうです・・・。

暑いの嫌いっていうより、汗かくのがいやなのかもしれない・・・。
汗かいた肌のベタっとした感触がイヤなんですヨ!
せめて腕くらいは・・・とあせももできやすい肘の裏あたりは汗かく度に洗っちゃいます。

高1の娘がバイトを始めました。
とはいっても、週2,3回のクリーニング屋の受付。
ヲタ資金が足りないようです(いや、それだけじゃないが・・・)。

実は秋あたりから、プロダクション系列のタレント養成所?みたいなところで、声優になるためのレッスンを始めることになっています。

梅雨に入る前あたりだったか、
「書類審査に受かって、面接がある」
と資料を見せられてびっくり。
まあ、前から、声の仕事か、文字書き、絵描き関係の仕事をしたい(範囲広すぎ!?)とは言っていたのですが・・・

それで、普通高校には行かずに、総合学科のある高校に入って、大学へは行かない、と明言していたので、多分就きたい仕事関係の専門学校へ行くんだろうな・・・くらいには思っていたのですが、もう今から始めるのか!という感じ。

とりあえず、面接は無料だったので、受けさせたのですが(筆記や演技もあったらしい)、それにも合格し、いよいよ秋から・・・ということになったのです。

でも、入学金もかかったし、月謝もそれなりにかかる。
娘にもバイト代から出してもらうことにして(!?)、私も夏が終わったら、働かなくちゃかな・・・と思案中。

ホントに仕事がもらえるまでになれるのかなあ?


一方、中1の息子は部活のサッカーのために、日焼けで真っ黒(皮膚ガンにならないか、不安・・・)。

近頃、そんな息子の血管が浮き出た腕が、やけに男っぽく見えることに気づいた私(笑)。

背はまだ私の方が高いんですが(息子、150くらい?←これでも伸びた・笑)、そろそろ親を追い抜いてくれるかな・・・。
でも、反抗期まっ只中だし、私と性格が似すぎているのか(誕生日、1日違い~!)、ぶつかってばかりで、にくったらしい。

そんな息子とひと学年しか違わないごっきゅんにハマってる私はしょ~もねえ親だな、と思いつつ、やっぱり子供の成長はうれしいものです。

もしかして、一番精神年齢が低いのは私かも!?

テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

近頃時代物にはまり中?
時間はあるはずなのに、なかなか本を読むスピードがアップしない・・・と思いつつ、なんとか、冒険小説で定評のある志水辰夫さんの初の時代小説『青に候』を読了。

青に候 青に候
志水 辰夫 (2007/02/22)
新潮社

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NHKの大河ドラマは長いこと遠ざかっていたのに、Gacktがどんな演技するのか見てみたくて、『風林火山』を視聴してみる。

何かの折に、佐伯泰英さんという方が書いている時代物が文庫書き下ろしだってことに驚き、たまたまNHKで時代劇も始まったので、原作も読んでいる最中。

陽炎ノ辻―居眠り磐音 江戸双紙 陽炎ノ辻―居眠り磐音 江戸双紙
佐伯 泰英 (2002/04)
双葉社

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・・・な私ですが、一番はまりそうなのが、8月からWOWOWで放送が始まったアニメ、『シグルイ』です。

先週録画したヤツを『クレイモア』の後に続けて見たのですが・・・

『クレイモア』でさえ、血は飛び散り、頭は飛び(?)、かなりグロイかも・・・なアニメなのですが、それにさえ勝るグロさ!+エロさです。
この作品はかなり見る人を選ぶよな・・・
中学生以下の鑑賞には適さないということで、15禁になっています。

「残酷無残時代劇、開幕す!
武士道は死狂い(しぐるい)なり」


ってキャッチコピー?もすごい。

原作は山口貴由さんのコミックなんですが(このコミック自体も、南條範夫さんの原作本を元に描いています)、映像不可能と言われていたらしいです。

シグルイ 1 (1) シグルイ 1 (1)
南條 範夫、山口 貴由 他 (2004/01/22)
秋田書店

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そんな作品がアニメで登場!

今まで放送したもののあらすじとしては・・・(WOWOWの公式HPから引用)


時は天下泰平の江戸時代初頭、駿府城。
徳川御三家の一角、忠長の命により天下の法度にそむき挙行される暴挙、それは真剣を用いての御前試合。
その第一試合に登場するのは恐るべき因業の果てに対峙する二人の美しき剣士、藤木源之助と伊良子清玄であった。(第一景)
時はさかのぼり・・・

濃尾無双の誉れ高き岩本虎眼の道場破りに現れた美剣士、伊良子。
死闘の末、師範代の藤木を破る伊良子。
しかし、師範、牛股権左衛門に敗れ、囚われの身に。
虎眼流入門を願い出た伊良子に待ち構える入門の秘儀、涎小豆。
果たしてその秘儀とは。(第二景)

虎眼流入門から一年、めきめきと腕を上げる伊良子、その伊良子に密かな闘志をいだきながら腕を磨く藤木。
一人娘、三重の成長を確認した虎眼はより強い種となるべく後継者を決めようと、慶長以来の剣客、舟木一伝斎の双子の息子、兵馬と数馬を討ち取ったほうを虎眼流の跡継ぎにすると告げる。(第三景)



初回から、忠長をいさめる目的で、家臣が自分の腹を刀で裂き、臓物を引き出すシーンがあり、
「こ、これはかなりすごいかも・・・」
と思ったのですが、第三景にはかなり度肝抜かれました。

虎眼が正常な精神を保っていられるのは、ほんのわずかの時間。
で、実の娘の三重の体をまさぐるシーンがあって、三重は虎眼がいくという女と間違えているのだと考えるのですが・・・
三重が跡継ぎを産める体に成長しているかを確かめていたとは!

で、虎眼が門弟?(1回見ただけなので、わかりません、すみません)に、跡取りには藤木と伊良子、どちらかふさわしいか尋ねるんですが・・・
「藤木の方が三重どのを敬っている・・・」
と言った門弟の口角を、虎眼が横一文字に刀で切ったあぁぁ・・・!
跡継ぎとして産まれたのが女だったことに怒っている虎眼。

性描写もあるんですが、舟木家の双子がそろって、お小姓風の男性をホッてるシーンにびっくらした!
血ィ流れてるよ、血・・・。
布団の血痕もリアル。

その2人が
「そろそろ嫁がほしいな」
「2人を相手にするのだから・・・」
みたいな会話をしてて、うへぇ・・・ですわ・・・。

結局、藤木、伊良子とも舟木兄弟を倒すわけですが、その証拠品が2人の顔の皮・・・っていうのにも驚いた。

この先も、どんな映像が待っているのかと思うと不安でもあり、期待もあり・・・。
ちなみに私は内心

「ぎょえ~!!」

思いつつ、けっこう平気で画面を見ております。


実直そうな藤木を浪川大輔さん、長髪で色男の伊良子を佐々木望さん(よく存知あげないのですが・・・汗)が演じていますが、これからこの2人がどのような確執を経て、初回の真剣による御前試合に望むことになるのか、非常に楽しみです。
音楽もなかなか個性的。

今夜も23:30から第四景の放送がありますが、『バッカーノ!』まで録画して、夜は『モノノ怪』を見ます(『シグルイ』は子供のいないときに・・・)。



テーマ:日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ - ジャンル:アニメ・コミック

劇場版『NARUTO疾風伝』観てきました
娘と観に行ってきました。
中1の息子はもう、NARUTOからはかなり離れた様子(苦笑)。

パンフは買っていないので、ちょいいい加減?なあらすじ~!

かつて世界を破滅寸前に追い込んだ恐ろしい魔物・魍魎がいた。
それが幽霊軍団のリーダー(?)黄泉の肉体を借りて復活する。
魍魎たちの狙いは大陸制覇。
食い止める方法は鬼の国の巫女に魍魎の魂を封じ込めてもらうしかない。
それができなければ、この世界は滅びるー・・・。

今回、ナルトたちに課せられた任務は巫女・紫苑を護衛し、魔物を封印せし場所まで無事に送りとどけること。

紫苑は「復活した魔物を封印する力」と
「外れることのない”死の予言”」という
特殊な能力を持つが、その紫苑にナルトは告げられる。
「ナルト、お前は死ぬ」

予言から逃れる方法は紫苑から離れること。
しかし、護衛の放棄は紫苑の死を意味し、世界の破滅へとつながる。

「死」の運命さえ変えて、ナルトは生きることができるのか?
魔物を封印し、世界を破滅から救うことはできるのか?


ぜ~ったいナルトは死ぬことはないよ!とはわかっていますが・・・
ストーリー的には楽しめました。
戦闘場面もスピード感&迫力があってわくわくしながら見れたし。
なんで、この感じがテレビアニメになっちゃうと、なくなっちゃうのかなあ?(話のつなぎ方が下手なのか、話を引き伸ばすのがいけないのか?)

キャラの顔が整っているか・・・というと???なところが劇場版としては悲しいのですが、まあ、カカシメンじゃないからいっか(笑)。

ナルト・サクラ・リーに小隊長がネジというのが気に食わないナルト。
で、ここで綱手に言われたんでしたか、下忍なのは、ナルトだけ、ナルトは自来也との修行で個人的な技のレベルはアップしたけれど、チームワークとなるといまいち。

・・・とここで釘をさされたはずなのに、相変わらず人の話(ネジの命令)を聞かずに、突っ走るナルト・・・。

こういう一直線なところが「決してあきらめない」気持ちにうまく作用してるのかもしれないんだけど・・・
それが「ナルト」のアイデンティティなのかもしれないけれど・・・

「考えて行動」することを知って、ナルトは大人になれるのだと思うし、それを知って初めて、火影になる資格も出てくるのだと思っているんですね、私は。

なので、ジャンプ本誌でもそうなんですが、今の状態のナルトを見て、カカシなんかにまで
「ナルトはおれより上」
みたいな発言をさせてほしくないんですよ(確かにカカシもヘタレ部分あるけどさっ!)
一度くらい、ナルトの突っ走りによって、痛い目に遭う場面があってもいいんでないかな・・・と思う辛口の私。

声優さんのチェック、していかなかったんですが、敵方の「ありんす~」とか、おいらん言葉?を発するキャラは紀章さんだったんですか(笑)。

で、あとはちょいねたばれもありなので、続きへ(少々毒もアリ)。

・・・とその前に。
ナルト上映前の予告で、「劇場版BLEACH」の予告がありました。
テレビで、映画館で予告編初披露!って言ってたはずなのに、テレビで予告やってるじゃん・・・と思っていたら、劇場版の予告は
「死神図鑑ゴールデン」
仕立てでした。
相変わらず、乱菊さんやルキアにボコられ、足蹴にされるコン(哀れ)。
久々イチルキも見られます^^。
ナルトの上映が終わったら、テレビかウェブで、コレ、公開するのかな?
でも肝心のひっつんが出てこなかった・・・。

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テーマ:NARUTO - ジャンル:アニメ・コミック

『河童のクゥと夏休み』を観ました
高1の娘が見たい~!と言っていた映画を日曜に観てきました。
いつも行く大きな映画館では上映してなくて、伊勢佐木町の小さな映画館へ。

テレビのCMなどを見ると、子供向け?と思うけれど、なかなかどうして、人間社会のゆがんだ部分をしっかりと描いた作品でした。


夏休み前のある日、小学生の上原康一は大きな石を拾う。
家に持ち帰って水で洗うと、中から河童の子供が出てくる。
第一声の「クゥ~」から、クゥと名づける。

クゥを家で飼うことになるも、妹の瞳はそれが気にくわない様子。
クゥのことは、周りの人には秘密にしておくことにする。

クゥに外の様子を知ってほしくて、クゥをリュックに入れて連れ出す康一だが、クゥが昔住んでいたらしい竜神沼(?)は埋め立てられ、なくなっていた。

クゥの仲間を探すため、河童伝説の残る遠野へクゥを連れて一人旅をする康一だったが、河童はいなかった。

遠野から帰ると、家の近所にマスコミが集まっていた。
クゥの存在が世間に知れることとなったのだった。
はじめはクゥのことを隠し続けていたが、クゥもテレビに出ることを了承する。

そして家族そろって(犬のおっさんも)テレビに出演するのだが・・・


ラストのネタばれはしていませんが、感想は続きにて・・・
■ 続きを読む。 ■

テーマ:河童のクゥと夏休み - ジャンル:映画

夏らしく8059
20070806102033
マイデスクの本棚に飾ってあります。
後ろの本類の汚さは目をつぶって(笑)。
ちなみに、左側にはカカシのフィギュアが飾ってあります。

テーマ:家庭教師ヒットマンREBORN!! - ジャンル:アニメ・コミック

木内秀信さんのトークショー
うだる暑さの中、『DARKER THAN BLACK』DVD1巻発売記念?のトークショー@横浜アニ○イトに行ってきました。

自分が覚えている範囲で、内容を書きたいと思いますが、多分、話の順番が違ってたり、聞き間違いもあるかと思いますので、ご容赦を。

トークショーは司会に毎日放送の方(すみませ~ん、名前が・・・)、木内さん、アニプレックスのオオヤマ?さん、ボンズのオオヤブ?さんで行われました。

私はテニプリはアニメ初期しか見ていないので、忍足で人気があったらしい木内さんは知らないのです(汗)。

木内さん、お顔はネットで調べて知っていたのですが、今日の服装はTシャツにハーフパンツ、スニーカーというラフな格好で、黒(ヘイ)の面影なし(笑)。
でも、とても気さくな感じの方でした。

ヘイ役のオーディションの時、最終日の最終が木内さんだったそうです(それも遅刻したそうな・・・)。
で、オーディションが終わって、スタッフより早く帰ったはずの木内さんが、スタッフが乗ろうとした電車に座っていたという(間違えて反対行きの車両に乗ってしまって、引き返してきた・笑)エピソードがあったそうで、それを抜きにしても、木内さんの声はよかったんでしょうが、かなりスタッフの印象に残ったようです。

木内さんがヘイと似てると感じるのは・・・大食いなとこ!だとか。

アニメの中のヘイのセリフを一部生で聞かせてくれたのですが、李のセリフは多くても、ヘイは寡黙なキャラなので、あまりセリフがないそうな。
台本からヘイのセリフを探すのも一苦労でした。
うん、でも生声はよい^^。

オオヤマ?さんによると、はじめにヘイのキャラデザ?をつくるときに、オダジョーをイメージしてほしい、と依頼したらしいのですが、今のヘイのイメージでできあがってきたとか。

契約者の能力はどうやって決めるのか―だいたい、ライターさんが書いてくるそうです。
で、対価の方はスタッフで意見を出し合いながら決めるとか。

ヘイの能力は、最初はボールペンのインクを詰まらせる程度のものだったとか(笑)
それって、相手にダメージあるんだろうか?

木内さん的には「電気の流れを自在に操る」というヘイの能力はいまいち「?」なんだそうですよ。
(確か)18話でヘイの電撃を受けた相手が「スタンガンか」というセリフがあって、木内さんはそこで「そうじゃないだろ!」と、テレビ見ながら突っ込みをいれてしまったとか。

で、こういう能力を持っているというのを、最初から教えてもらっていたわけではなくて、(私は忘れちゃったんですが)最初の話で、ヘイに付き添っていた千晶が一瞬後に倒れている場面があって、木内さんはなんでそうなったのか、わからなかったそうです(笑)。

アフレコは22話まで収録されたらしいですが、木内さんはスタッフから、結末については知らされていなくて(教えてもらえない!)、まだまだ「???」な部分が多いそうです。

この先どうなるのか?ってことで、教えてはもらえなかったのですが、ヘイが未咲(人間)、銀(ドール)、アンバー(契約者)、誰を支持するのか・・・もこの先のポイントになりそうとのこと。

最後の方で、お客さんから質問、ということで・・・
「ヘイの対価は何ですか?」
という質問が(私も聞きたかったわ!)。

ここにいるお客さんにそ~っと・・・(笑)ってことだったんですが、やっぱり制作者側からは回答はなし(がっくり)。

で、
「わかった!」
と言った木内さんの推理は
①対価はない
②今まで払わなかった対価が最後にズドン!とやってくる
だったのですが、真実はどうなる!?

やっぱり大食いが対価、だとか、米とぐのが対価(キャベツ切るのも?笑)なんて意見?もありましたが、最終話まで答えは出ないんでしょうね~。

最後はひとりひとりと握手しておしまい。
私は2列目にいたので、わりと早く会場を出てしまったのですが、けっこうお客さんも顔なじみさんが多いらしく、握手してしゃべってる時間がみんな長かったな~(私は短い・・・)。

今度、池袋のボンゴレ・フェスタに声優さんの参加も・・・って話もあるらしいので、今度はそちらで了平として会えるといいな^^。

あ、会場にはこれから発売になるらしい猫(マオ)のぬいぐるみも登場してました。


テーマ:DARKER THAN BLACK -黒の契約者- - ジャンル:アニメ・コミック

夏休みだからって・・・
ずいぶんコミックスの新刊が多い気がします、ジャンプ。

今日は、REBORN!、NARUTO、D.グレ、BLEACH、銀魂、カラブリ+にワンピの10周年記念本を買いました。

まだ読んでないのもあるし(てか、読んでないほうが多い・苦笑)、ジャンプ本誌で読んでて、感想も書いてたりするので、本編に関係ないところを少し。

REBORN!はもう、表紙が!
山獄だよ~!
それだけで顔がにやける。

BLEACH、あのわかめ大使初登場時の漫画が載ってたよ~!
去年の夏だっけ?
切り抜き、多分とってありますよ。

カラブリ+、これから読みこまねば。
途中、ちょっと判断に迷う設問もあったけど、私は一番隊になったよ。

銀魂、インタビューは赤マルで読んだので・・・
息子がおおはまりしているモンスターハンター2nd、空知せんせもおハマリになったようで・・・(笑)。
そういや以前にも、岸本せんせのアシさんがはまってるって、コミックスに書いてあったな。
そんなにおもしろいんでしょうか?
うちの息子はパソコンで動画やゲーム攻略方法の載ってる掲示板を見つつ、PSPをやってますよ。
すんごいぶ厚い本も2冊買ったさ・・・。
その情熱を少し、勉強に!(・・・って、チャ○ンジのCMでも言ってたよな~・笑)

ワンピの本は、ワンピ自体も見たかったのですが、いろんな漫画家さんがワンピのキャラを描いてらっしゃるということで・・・
天野センセのサンジが見たかったの!
かっこええ~、サンジ^^。
小畑センセのサンジもかっこよかったわ・・・。

ケーブルテレビをデジタルに切り替える工事をやったので(工事費無料期間だったから・笑)、これから視聴できるチャンネルが増えます、うれしい。
今まで、BS-やBSジャパン見れなかったんだ。
でも、リモコンが変わって、今までケーブルを見ていたチャンネルが変わったり、録画時のチャンネルが変わったりしたので、まだとまどっています。

早速、キッズステーションで毎週録画してたNARUTOの録画に失敗した・・・。

今夜のDARKER~とロミジュリはアナログだから、大丈夫だろ・・・う。


テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

落書き
院生時代のひっつんがかわいい。
ホント、落書きだ・・・。

hitu-8-2.jpg


テーマ:BLEACH - ジャンル:アニメ・コミック

『ピアノの森』観てきました
子供2人とも、部活でいなかったので、私1人が観たいと思っていた『ピアノの森』に行ってきました。
ちょうど、水曜レディースデイ・・・と思っていたら、1日でだれでも1,000円だったのですね。

ピアニストをめざす小5の雨宮修平は、とある田舎町に転校する。
そこで、森の中のピアノを弾くという同級生の市ノ瀬海(かい)に出会う。

海に連れられ森に行った修平は、森に置かれたグランドピアノを弾くが、音が出ない。
しかし、海が弾くと、とてもすばらしい音が出て、修平はその音色に感動する。
「これはおれのピアノだ」
と言う海は今までピアノを習ったことがないと言う。

音楽教師阿字野壮介がかつては優秀なピアニストだったことを知った修平の母親が、阿字野に修平のレッスンを頼むが、断られる。

修平から海が森のピアノを弾けることを聞いた阿字野は森へ。
実は森のピアノは、かつては事故でピアニストとしてやっていけなくなった阿字野のものだったのだ。
海のピアノを聞いた阿字野は、海の才能に気づき、レッスンを申し出る。
それを知った修平は、海を応援しながらも、複雑な気持ちだった。

はじめは乗り気でなかった海だが、どうしてもショパンが引けない海は阿字野にレッスンしてくれるように頼む。
ショパンが弾けるようになったお礼をしたいと言う海。
阿字野が海にしてほしいこととは、コンクールに出場することだった。

修平のライバルとして、コンクールに出場することになった海。
しかし、阿字野の演奏の録音テープを聞いた海はなかなか自分の音が出せないでいた。
海の演奏のすばらしさを感じながらも、今まで自分がしてきた努力を信じ、さらに熱心に練習に励む修平。

・・・そして、コンクールが始まる。


映画が観たかった・・・というよりは、ピアノの音が聴きたくて、観たかった映画なので、すてきなピアノの音が聴けただけで満足でした。
海のコンクールのシーンでは音を聴いてゾワっときたし。

レッスンを受けたこともない、楽譜が読めなくても、音を聴いて、弾けてしまう、自由奔放な演奏ながら聴く人の心を打つ天才肌・・・

まるでのだめみたいです(あ、のだめはレッスンは受けてるけど)。

上手な(完璧な)演奏と、人を感動させる演奏はイコールではない、というのが音楽なんでしょうね。
ひいては音楽に限らず、絵など芸術一般についても、それは言えるんだと思う。
そして、荒削りなようでいても、人を感動させることができる者が天才なんだろう。
そういう者(=海)を努力の天才(=修平)は、どうしても超えられないものを持っている、負けている、と感じてしまうんだろうな・・・。

コンクール後の修平と阿字野の会話のやりとりに、平凡な私はぐっときてしまいました。

メインの声の多くは俳優さんがやっていて、声優専門の方がいいのでは・・・という声もあるようだけれど、私はそれほど気にならなかった。
阿字野役の宮迫サンなんて、とてもよかったと思うけど。
海と修平以外のキャストは知らずに観たのですが、松本梨香サンはわかった(笑)。

こういう映画を観ると、またピアノが弾きたいな~、と思うんだけど、20年ぶり以上たって調律したピアノを、調律後1回も弾いてない(1つの曲としては)私です。

この作品の原作は漫画で、コミックスもけっこう巻数出ているようなので、映画の続きの話もあるんでしょうか?

で、確か「モーニング」かなんかで連載・・・ですよね?
多分、子供向けではないのだろうな・・・と(子供が見てもわかるけど)。
その割りに、客層が小学生以下の子供とお母さん・・・みたいな組み合わせが多くて、ピアノを習っている子供に見せよう、と親が連れてきた感がただよっていて、映画が終わった後に、
「これからもピアノのレッスン頑張れる?」
なんて子供に聞いてるお母さんもいて(子供、まだ小学校あがってるようには見えなかった~)、将来のピアニスト予備軍を狙ってるのかなあ・・・なんて思ってしまいました。

音楽の楽しさをわかってもらいたくて、ピアノを習わせているわけではないんだろうな・・・と思い、

私はそれがなぜか、悲しかったのです。


テーマ:ピアノの森 - ジャンル:映画

コードギアス・ちょい感想
『コードギアス 反逆のルルーシュ』の24&25話を見ました。

私は、今回24&25話を見るにあたって、今までの話を見直すことをしなかったし、こまめに公式サイトなどをチェックするたちでもないので、オンエアを1回見ただけの直感的感想ですので、かなりいい加減だと思います。、あしからず。

事前情報を仕入れていなくて、今回で話が完結するんだ、と思っていた(苦笑)私は、ラストで

「エッ、こんなところでエンディング!?
あとは視聴者の想像力におまかせですか~!?」


と、あせってしまいました(アホ)。

しかし、ルルーシュにとっては

ナナリー>その他全てのもの

なんですねえ・・・。

ナナリーがさらわれたと聞くや、同志として戦ってきた日本(イレブン?)側が苦境に陥っているというのに、それを放って、ナナリー救出に向かってしまう。
次回、ルルーシュが裏切り者として、ホサれること必至です。

ルルは(自分と)ナナリーが幸せになれる世界をつくるために、この戦いを始めたようですが、果たして、自分の大切な人たちまでも傷つけてしまうような戦いで得る幸せというものを、ナナリーが望んでいるのでしょうか。
ルルの自己満足でしかない気がしています。
それに、ギアスの力で他人の意思を操れるルルは、自分の手は汚していないとも言える(同様のこと、スザクが言ってたな)。

母親を殺したブリタニアに復讐を果たしても、あれほどの犠牲を出して、結局はむなしい気持ちしか残らないだろうな、と思うのですが。

じっくり見ていないので、こんな感想しか書けません・・・。
まだまだ謎は山積しているので、早めに次回作をお願いしたいところですが、とりあえず、復習してみよう。

ラストシーンのあと、FLOWのEDで鳥肌が立って(この使い方あってるのか?)しまいました~!
『コードギアス』の中ではこの歌が一番好き!



そういえば、『探偵学園Q』のOPがFLOWの『Answer』(初めて聴いたとき、石井竜也か、とも思った・笑)ですが、この歌もよいよ!
ビデオクリップもいつものラフな感じとは違って、黒いスーツでかっこよかったよ。


テーマ:コードギアス 反逆のルルーシュ - ジャンル:アニメ・コミック


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